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2年前の愛車
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事故車でも売れました。
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軽自動車の増税について
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お気に入りの愛車を売却した思い出
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自動車の発展に依頼

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2年前の愛車

ekusutoreiru

僕は2年前まで初代エクストレイルと言う車を乗っていました。
とても乗りやすい車でSUVの要素もあり、とても遊べる車でした。
シートには撥水加工がしてあったりメータ類はセンターについてたり内装についてもかっこよくてお気に入りでした。冬はスタッドレス穿かせてでスノボーに行ったり、視界も良くて最高な車でした。
普通に乗ってて楽しいと思える車でしたね。
乗ってるだけで楽しいと思える車は今まであまり出会えなくて、この車に乗り換えてからは週末になるとずっとドライブに出かけていました。
何回か車検を受けて、乗っていくうちに車も消耗品ですから、どこかしら悪くなってきます。
そのたびに直して愛着もより一層湧きます。いつからか直して乗っての繰り返しになって、燃費の悪くなってきたのがわかるようになってきました。その頃世間ではガス代が高騰していた時期なので、ドライブも迂闊に楽しめない状況です。そのころに一つの決断をしました。10年近く乗ってきたこの車にお別れしようと・・・。辛い判断ではありましたが、それ以上に楽しい思い出が甦ってきて、たやすく決断できました。さすがに車を引き取ってもらうときは新幹線の見送りに来てるカップルの状況のようでしたが。
いまは軽自動車に乗っています。でもまたいつかお金を貯めて新型のエクストレイルを手に入れたいと思います。

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2013年12月12日 | コメント/トラックバック(0) |

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事故車でも売れました。

zkoutuuziko

なんと……。

つい最近、僕の車がちょっとした操作ミスで事故ってしまいました。

たまにはと思い、ドライブに出かけたとき、
海を見ていて、「綺麗だなぁ……。この海。」そう思った瞬間、
ガードレールに突撃してしまいました。車の前は大きく凹み、
タイヤも一箇所パンクしてしまいました。

もともと古かったのでそこまで落ち込みませんでした。

「売れるかなぁ……。」こっちのほうが心配でした。

車検保険には加入していませんでした。
レッカー代も高くつきました。

とんでもない僕の事故車です。

なんとかしてでも、僕の事故車を売ろうとしました。

いろいろな買取業者や、近所の人から聞いた買取業者に相談しましたが、
「どこも僕の事故車は査定0円。」
もちろん廃車代はとられてしまいます。

しかし、やっと高額で売れるところを発見いたしました!!!
なんと、こんな僕の事故車が10万円以上で売れてしまったのです!

そして、調べているうちにあることに気づきました。
それは、買取り業者により、同じ事故車でも買取価格が様々なことで違ってくる、ということです。

それは、色、走行距離や、メーカーなどによって、
買取り業者によって査定ポイントが違ってくるのです。

みなさんも、数箇所だけでなく、
いろいろな事故車買取業者を調べてはいかかですか?
事故車 査定

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2013年11月28日 | コメント/トラックバック(0) |

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軽自動車の増税について

keizidousya

軽自動車税の増税が最近話題ですね。

軽自動車税は普通自動車税に比べて非常に安いという特徴があります。

本来、軽自動車というものは生活での必需品として
自動車を使う人が購入する車だと思います。

いわば、軽自動車は生活にはかかせないものだということです。

生活の中で車が必需品ではない人は
軽自動車よりももっとかっこいい自動車を購入するでしょう。

軽自動車税の増税が弱いものいじめではないかという主張は
まったくもってその通りだと思います。

その物の使い道や使っている人がどのような人なのかというのが
想像できれば簡単に分かることだと思うのですが、
やはり政治家のようなお金持ちには一般庶民の気持ちなんてわかるはずもないということでしょうか。

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2013年11月26日 | コメント/トラックバック(0) |

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お気に入りの愛車を売却した思い出

私は現在30代の男性です。

仕事は貿易関係の会社に勤めています。

そして、昨年から移動になり、現在は中国に駐在しています。

私は中国に駐在するにあたり、長年乗ってきた愛車を売却しました。
今日はその際の体験談を記したいと思います。
私は20歳のときに車の運転免許を取得しました。
それから大学を卒業し、社会人になると同時に車を購入しました。

その車を2年ほど乗り、次に購入したのが私のお気に入りの愛車である
ダイハツのムーヴカスタムです。

この車は新車で買いました。
主に通勤の際に乗っていたのですが、私はこの車の外見に魅かれて購入しました。

軽自動車ではあるのですが、
中は普通自動車と変わらないほどの広さでかなり快適にドライブを楽しむことができました。

燃費も良かったので、色々な所にドライブに行った思い出があります。

実際に中国に転勤になったので、売却しました。

5年ほど乗ったのですが、売却値が50万円でした。
思ったよりも高額だったのでびっくりしました。

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2013年11月23日 | コメント/トラックバック(0) |

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自動車の発展に依頼

近年、自動車は大きく発展を遂げてきました。

昔は、馬車や人力車など自動ではない車が走り今では、
自動車は日本人の生活に欠かせないものの1つになっていると思います。

最近では、その自動車もさらに進化を遂げ、
ぶつからない自動車というセンサーを利用した自動制御システムが開発されました。

自動車社会の今、人間が運転を行っている以上、
交通事故というものはどうしても起こってしまいます。

1年間に数十万件の交通事故が発生している中で、
1番多い事故が追突による交通事故だということらしいのです。

このぶつからない車が開発されたことにより、
必ず交通事故の原因も1番である追突事故の発生件数は減少することでしょう。

近い未来にはほとんどの運転動作を機械が行ってくれる自動車も開発されるとよくニュースになっています。

自動車運転は楽しみの1つですが、
交通事故がなくなる世の中が来ないにしても出来る限り安全な交通社会になるといいですね。

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2013年11月21日 | コメント/トラックバック(0) |

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都会で自動車を所有するということ。

自動車を所有することへの社会的ステータスというものは地域によってそうとうな格差があるものだなと最近思うようになりました。

住む地域が違えば人口も変わる。

人口が変われば密集率も変わる。密集率が高ければ土地の価格も高くなる。

つまり、なにが言いたいのかというと、都心や都会で自動車を所有することと、
地方で自動車を所有することでは、ランニングコストに大きなさがあるということを言いたいのです。

地方は電車やバスなどの公共の乗り物があまり発達していない為、
自動車は必需品なのですが、そのぶん駐車場代は安いため、
1世帯で数台所持しているのはあたりまえの光景であり、
別にそれに対する特別な社会的ステータスなどはありません。

しかし、都会ともなると、基本的に自動車は不要なものです。

そして、駐車場代も地方でのアパートの1か月分の家賃に相当するほどの金額ですので、
自動車を数台所持しているだけでそれはもう社会的ステータスとすれば十分すぎるものなんです。

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2013年11月18日 | コメント/トラックバック(0) |

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